新規アプリ開発
React Native アプリ開発、Expo アプリ開発の企画・設計・実装、ストア申請、リリースまで一貫して担当します。
- 企画・要件定義のサポート
- 設計・実装 (iOS / Android)
- App Store / Google Play 申請
5年以上の実装知見をもとに、React Native開発、React Nativeアプリ開発、Expoアプリ開発を支援します。新規開発からリニューアル、運用・改善までご相談ください。
React Native を軸に、iOS / Androidアプリ開発やExpoを使ったアプリ開発の各フェーズをサポートします。プロジェクトの状況に応じて、関わり方は柔軟に調整します。
React Native アプリ開発、Expo アプリ開発の企画・設計・実装、ストア申請、リリースまで一貫して担当します。
既存アプリの刷新や、ネイティブで実装されたアプリから React Native への移行を、段階的に支援します。
リリース後も長く使い続けてもらうために、改善や機能追加、OS アップデート対応まで継続的に伴走します。
開発中の問題や環境まわりのつまずきを、スポットで支援します。特定の課題だけのご相談も歓迎します。
クライアント自身が AI を活用してアプリ開発を続けられるよう、初期の環境づくりとルール整備を支援します。
一般的な開発会社では、アプリ開発は幅広い受託案件の一部として扱われることが多いです。ただ、一定以上の規模や品質を求められるアプリを作るには、アプリ開発固有の知見や経験が必要になります。当社はアプリ開発とReact Nativeに専念することで、その蓄積を活かした開発を行っています。
AI Agentを利用することにより、アプリをストアリリースすることのハードルは驚くほど下がりました。ただ、大半のアプリはリリースしてもほとんどユーザの目に触れず消えていくのが実情です。どうしたらユーザに使われるものになるかまで踏み込んで考えます。
アプリはリリースして終わりではなく、そこから運用が続いていくものです。メンテナンスしやすいコードやビルドの自動化を整え、リリース後の改善や引き継ぎをスムーズにします。
多くのユーザに使ってもらうためには、開発者自身の視点だけでなく、さまざまな立場のユーザを想像することが欠かせません。自社アプリSimplunaの開発と運用で得た知見も活かしながら、使い手目線でのUIとアプリ設計を意識しています。
お客様の要望をそのまま実装するのではなく、背景にある目的や最適な実現方法まで踏み込んで考えます。技術的な制約がある場合も、代替案を含めてすり合わせながら形にしていきます。
最初のご相談から、リリース、その後の運用まで。プロジェクトの規模に応じてステップは柔軟に調整します。
作りたいものの状況や、現状の課題をお聞きします。まずはざっくりした話からで構いません。
要件を整理して、期間・体制・予算感をご提案します。必要に応じてプロトタイプも作ります。
設計方針をすり合わせた上で、実装に入ります。定期的に進捗共有を行いながら進めます。
ストア申請から公開まで対応します。申請まわりの運用ノウハウも共有します。
リリース後も継続的に改善・保守を行います。長く使われるための伴走が、一番大事なフェーズです。
開発・運用に関わってきたプロジェクトの一部です。
React Native開発やExpoアプリ開発の相談前に、確認されやすい内容をまとめています。
新規アプリ開発から、既存アプリのリニューアル、運用改善、ストア申請まで幅広く対応します。企画段階からの相談や、要件整理のみの依頼も受け付けます。
対応します。開発効率や運用のしやすさから、基本的にはExpoの利用をおすすめしています。EAS BuildやDevelopment Build、ネイティブ連携を含む構成もご相談ください。
相談できます。既存コードや運用状況を確認したうえで、全面移行だけでなく段階的な移行も含めて進め方を提案します。
以前のManaged Workflowにはネイティブモジュールを追加できない制限がありましたが、現在はネイティブ構成を自由に組めるため、ほとんどの要件に対応できます。
React Nativeはアーキテクチャの改善が継続的に進んでおり、一般的なアプリ用途でパフォーマンスが問題になるケースはほとんどありません。必要に応じて計測や最適化にも対応します。
依頼できます。OSアップデートや、React Native・Expoの更新、機能追加、パフォーマンス改善まで継続的に対応します。
見積もりフォームから概要を送信してください。内容を確認し、必要に応じて追加でヒアリングを行ったうえで、後日見積もりを案内します。